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物の取り合い。

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こうちゃんとパイニーは、フリースの手作りブランケットの結び目を解いて
全身ポンチョ?! を作っていました。

まだまだ寒いんです。


朝からこういう2人を見るとちょっといい日。


過去にも書きましたが
いつも一緒に行動しているからか、朝から ムッ! て事もよくあります。。。


大概の理由は、何かの取り合い。


こういう時、
『取ってるその物と相手とではどっちが大事?』
『相手を悲しくさ(泣か)せても必要な物?!』
 と幼い頃から聞いています。

『相手が悲しいのに、あんたはそれで幸せ?』



大人にはそんな事当たり前、言われんでも分かる事でも
子供はしっかり説明されて初めて気がつく事もある。



それでも、手放さない...そんな時、

『あんたが怪我、困った時、その物が助けてくれると思う?
              OOちゃんなら助けてくれるんちゃう?』




さらにエスカレートした時は、

『取られた者の気持ちが分からんのならママが、教えてあげよう。』


没収。


前置きが長くなりましたが、
2か月ぶりでレゴブロック帰ってきました。

はい、没収になるほどの取り合いをしていたキッズです。  


このレゴブロック、アメリカでは必ず買ってもらうおもちゃの一つでは無いでしょうか。

はじめは大きなパーツピースから始まり、どんどんと細かいパーツを揃えたくなるのだと思います。

でも、正価で買うと結構なお値段になります。

カントリー家には、正価で買ったものは一つもないけれど、
リサイクルショップやパパの患者さんからドカ~ン!と頂き、今では手に入らないパーツも沢山。

頭が良くなる、想像力養うと言われ、テレビゲームはなくてもこれは必ずあるというほど
ホームスクーラー家には大人気です。

学校でクラスがあるほど。

P3052933.jpg P3052934.jpg

冬のカントリー家にこのレゴブロックが無いというのはかなり凹む事態でしたが、
少しは学んだようです。

午後は仲良く遊んでいました。


ご褒美は...ピロシキ(カレーパンとミートソースパン)。
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P2232811.jpg P2232805.jpg P2232808.jpg 
ピロシキもこうちゃんの小麦なし用(写真左) と 普通のパン生地で作れました。

大雑把ですが、オートミール粉2カップ 玄米粉1カップ 
 (タピオカ粉 半カップ足してもいいかも。)

ちなみにオートミールだけでも出来ます。

気分しだいでオリーブオイルをいれたり。

水の量は、わかりませ~ん。 
まずお湯1カップ と粉類を ホームベーカリーで入れ混ぜ混ぜ(手でするのが面倒)
扱い易いように纏まったならそれで良し。

粉っぽいならさらに半カップ。

捏ねてるうちにオートミールがどんどん水分を吸うようです。

サランラップの上に、パイのように延ばして具を入れ形を整える。 

焼く。

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子供と一緒に育つ親業。

申し訳ございません。
今日もとっても長くなってしまいました。


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私は、ルーちゃんが生まれ、これ以上可愛い子は私から生まれないと思っていました。

そしてパイニー、ガッツ石松 似なベイビー。
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めちゃくちゃ私とのリズムの合わないわ、大泣きする赤ちゃんでそれは大変でした。 
なのに可愛くて仕方がない。 


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ルーちゃんは相変わらずいい子であったのに、
可愛いとか愛しい感情に腹立たしい、手間のかかる子と思ってしまう時期がありました。

毎晩、天使のような寝顔を見ては、
その日も怒ってしまったことを後悔 し泣きました。

その後、上の子にフォーカスを置くつもりで意識し、大げさに褒めちぎって みました。 

今でも、意識して どんな些細な事にも褒めちぎり、煽てて接しております。
どんな些細な事でも見て、褒めてるから、頑張り屋さんです。

 
なのに...こうちゃんが生まれ、同じことに。
Picture vol. 2 004

以前ルーちゃんとの経験で悩んだ時、先輩ママに
(動物の)母親はか弱いほうを守ろう、可愛がろうとするの、自然な事よ。』 と言えわれ、
重荷が下りたような気が一瞬しました。

でもそれでは 人間としてもったいなくないですか?!
基本的に野生動物のように生死にかかわるサバイバル子育てをしているのではない人間、
大人らしい経験と忍耐、努力さえあれば、上の子だって上手くハッピーに接してゆけると思いました。


気がついて、パイニーに何度人前で謝った事でしょう。 
(何度も失敗したと言う事です。)

親が子供に謝らないといけないと思ったとき、もう過ぎ去った事でも
素直にその場で謝るべきだと思うんです。
 
子供に公平でいる事で、事の善し悪しを理解できるようになるのじゃないかな。
彼女は人一倍、正義感が強いです。
(自分を守リ過ぎるとこもあるけれど...頼もしいとみるか?!)






Picture vol. 2 064 P5245959.jpg PB143678.jpg
PB213780.jpg PC300110.jpg PA100358.jpg DSC07645_convert_20100910143907.jpg Picture vol. 2 126  
双子の天使のようなパイニーとこうちゃん、実はケンカもよくします。

ケンカは一人が悪いのではないと私は 必ず2人ともお仕置き しています。

その後は おやつ作り だなあ。 
これはただ私がハッピーになるから。 子供の為だと考えた事はありません。

でもそうなるとなぜか、兄弟げんかは長続きしない。 おやつパワー!

あんたがお姉ちゃんだから! とかはよっぽどな事がない限り言わないようしてます。
ルーちゃんとこうちゃんの場合は、脳の発達、体格的にも違うので

『xxちゃん(6歳)とならこんなケンカしないでしょ??!」 って言います。
ルーちゃん曰く、『XXちゃんは、こんな生意気な事、私には言わない!』
ごもっとも!

やっぱり、どっちもどっち! なんですよ。




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中継速報、昨晩から降り出した雪で今日は丸一日、クロスカントリーを楽しんだキッズ。
パイニーはかなり疲れたのか、ダイニングのベンチで寝入ってしまった。
先ほど、それを見つけたこうちゃん...足が冷たいだろうと、毛布を掛けていました。 

泣けてしまいましたぁ。 
私がいなくたって十分姉弟でやってゆけそうな成長振りです。



さて、
何を基準に子供は
  親から愛されていると感じるのでしょう。


私たちカントリー夫婦は、子供達の心にある愛情タンクが満たされてには何が一番効果的なのか、
数年前から考えながらそれにフォーカスを置き、愛情を注いでいます。


きっかけは、夫婦のために書かれたハウツー本。


 ”THE 5 LOVE LANGUAGES”  by Gary Chapman 

5つの愛語。

人は人それぞれの愛の満たされ方があって、
どんなに他の方法で愛を注いでくれていても、あまり愛のタンクは満たされず、真の幸せ!感じない。

でも自分にぴったりの方法であった時、ほんの些細な事であったのにも関らず、
 愛されているんだ! と愛のタンクが満たされ、幸せな気分になる。


では早速、その5つをご紹介。

1. 言葉として、愛を確認したい。
2. 上質の時間を過ごす。
3. やっぱり送られるギフト。
4. 言葉や他より、行動でしょ。
5. スキンシップが何より。



これ以下はカントリーママの解釈です。


優しい言葉。

「大好きだよ。」 「あ、すてきな服だね。君の笑顔に似合ってる。」 「お手伝い、いつもありがとう。」
 「さすがOOちゃん、すごい !」 「上手だね。」 「がんばったね。」「一緒だと楽しいね。」

アメリカではよくある家庭風景、お休み前のお祈り。
親がどれだけその子の事を想っているか、心配事や嬉しい事、感謝の事を声に出して神様に話します。 
こんな親の正直な気持ちに愛、絆を感じる子もいっぱい。

親になった時点で、神様の存在が身近になります。
どんなに親が我が子を愛していても、守り続ける事は出来ない、神に祈る事は出来ますから。

上質の時間とは忙しい中、あなたとの時間を持ってくれる事。 
話をしたり聞きいってくれたり、お遊び一緒にしたり。 おやつ作り って思う子もいるかも。
ただ、一緒にいるだけ背中合わせで本を読んでてもOKって子も。 ママと2人っきりでお買い物もあり。
年齢のいった子なら、何か目標に向ってプロジェクトって言うのも価値ある時間。
一緒に宿題だって構わない。

ギフトと言ってもピンからキリまであるね
やっぱり欲しかったおもちゃと言う子もいれば、おやつって子もいる。
ママからのお手紙やカード。 大人になってから離れて暮らしてる時、ヒシヒシ伝わる愛もある。


態度で示してほしい。親の行動で分かる人。
見つめられている事が嬉しい子。 他の事ケンカになった時、怪我させられた時、言い分を聞きできる限り
味方になってくれる親の存在。 その相手の前でなくても隠れたとこでもいいから
『うんうん、OOちゃんその気持ち分かったよ。』 
例えば、アレルギーのある子は他の子が食べてる時、かわいそう!ではなくてはもっと良い物! 
君がなんたって一番!
 
スキンシップはアメリカ親子に学ぶ!
きっとママだけでなくてパパもアメリカでは愛に満ち溢れていますね。 さらりと自然に親子でハグ。
いってきま~す、ハグ、ちゅ!! ただいま~、ハグ、ちゅっ!! おやすみ~、ハグ、ぶちゅ~!!! 

手を繋ぐ時、特別な繋ぎ方があったり。 
キスなんて出来ないかもしれない、でも  背中なでなで が好き子もいる。


あなたの子供さんは、何が一番幸せを感じると思う?
簡単な例を出して聞いて見てね。 
結構はっとする発見があると思います。 

あとは要するにタイミング次第。
子供が大好きなことをたっぷりしてあげれば、愛のタンクは幸せでいっぱいになりますよ。


ではカントリーキッズは?

ルーちゃんは、上質な時間を過ごす。が大切のよう。
P1012298.jpg PC100978.jpg marumaru.jpg
ハワイ旅行以来、定期的にルーちゃんとママのデート日を作って、女の子らしい事してます。
ウィンドーショッグや、おしゃれしたり、お店でなんちゃってモデルしたり。
 
上のツーショット、やっぱり母娘?!  私のパーツをアップグレードしたルーちゃん。

長女だから、他の2人よりもいろいろな事が出来るでしょ、なのに足を引っ張るんだよねえ。
それが分かってからは、ルーちゃんが好きなお裁縫やお料理はママと一緒にさせる事がおおい。
もちろんその時に、優しい言葉や 『ありがとう』 シャワーのように浴びせます。


パイニーは...同じ鍋を突付いた仲。(カテゴリーにない。)
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ねっ、一緒に食事、おやつを楽しい会話しながら食べてる時が一番幸せらしい。

スキンシップもまだまだ大好きなよう。 
こうちゃんにハグしている時は必ず、『パイニ~! おいで~!』 と意識して抱きつくようにしています。

同時に、パイニーの良い所を声に出して伝えておきます。
*絶対にこうこう、こうして欲しい というような要求や咎め事はこの時は控えます。



こうちゃんは、 優しい言葉とスキンシップ。
P2100327.jpg P2100326.jpg P2100324.jpg 
ミニパパ。パパそのまま。
スキンシップは、やっぱり末っ子...堂々、当たり前のように甘え上手です。(パパも末っ子)
朝から夜寝るまで、できる限り。 唯、見つめ合ってくれるだけで嬉しいようです。
ついつい優しい気持ちが親の方にも沸くので、男の子の割りに穏やかです。
 
そんな彼は、褒められ上手でもあるのでその為に頑張ります。
P1133011.jpg

三人とも、ママは怒るとめちゃ怖い! と言われます。

アレルギー対策でほとんど私が手作りの物を食べれるようしてたので、
一度は、あんた(たち)が一番! を経験している。

子供には、親からそう思われる事が一番愛に満たされる時ではないだろうか。




育てやすい子供をの育児ではなく、
親である自分がその子の個性に適切な対応で育てられるようになるか...育自。 

その子の為に何が出来るか! なのだと思います。




ちなみに、カントリー夫婦の愛のタンク版(過去記事はこちら)



おしらせ。

お疲れ様でした。
いつも、皆様に長文を残しちゃって...申し訳ないんですが、上手く短く出来ない症のようです。

最近、カントリー家に 今年のプロジェクト が浮上し、
そちらのほうのまず基礎立ち上げに全力投球してみたいな。と思っております。

(ハワイ移住のことではありませんよ、まだ沈没気味です。)
でももし軌道に乗れば、ハワイ移住より喜んでもらえると思います。


なので、これからしばらくカントリーママにしては短い文章、
一発芸、(頻繁)更新ブログをやってみようかと思います。


  

ケンカ、脅し...親としての対処。 他人の子の育て方???

今日も 姉弟ケンカ をしてしまいましたカントリーキッズ。
本人達パイニーとこうちゃんは、ケンカしてもいつの間にか何もなかったかのように
また仲良く遊んでるのですが見てる母親の私としたら 堪ったもんじゃない!!
なので、けんかが始まると、まず一喝!  「こら!」ではなく、 “ Hey ! "

これでほとんどのケンカは中断のまま、一瞬、嫌な空気がしばらく漂います。 
ママが Hey! 以上言う事になると、二人とも笑ってられない事は、経験から学んでいるキッズ。

そんな場合は大概、二人とも自己弁護却下で、罰しるママ、私。
いちいち聞いてられないわ。(日常のケンカの発端は把握してますから。)

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もちろん、こうちゃんがこんなにパイニーと対等なくらい大きくなった今、
パイニーに 『お姉ちゃんでしょ。』 とも言えません。
(そして自分自身が お姉ちゃん であった分、この言い草に不満もあります。)

こうちゃんはもうしっかりことの善し悪し、(神の義)についてしっかり分かってきてるから、
そんなハンディは与えません。

私は、「気がついたら後悔してたってような事はするな。」
ケンカで自分の言い分、腹立つ事はあるだろうけど、腹立つ行動に付いて言うのはいい。

でも相手自身を罵たりするといつまでも続いちゃう。
手を出して、ほんとに相手にやっつけたいの? 怪我させたいの?

先日、ルーちゃんを大泣きさせたママ。(リンク)   (あれも後悔、反省しています。)
 
『何でこうちゃんやパイニーにもっと優しく接しることが出来ないのか。』
『よそ様の歳下のお友達にはそんな事しないでしょ。なんで?』 と。
ルーの答え『私をからかったりするのは、妹弟だけ。

目から鱗...正直、単刀直入な答え。      

でも、ほんとにルーが窮地に追いやられてる時、助けてくれるのは その妹と弟だけ だと思う。  

他人が命をはってまでは助けてくれないだろう。とルーにも問いかけてみた。
 

そうだとしたら、
 そんな存在にこそ、辛抱強くなって
    お互いの事、想い合うべきでしょ。
 

心で分かっていても、なかなか出来ない事も世の中にはいっぱいある。 
(これからの長い姉妹弟人生、たっぷり行き違いして同意して共鳴して...学んで、絆を強めておくれ。)

今ママは、ケンカをするあんた達の世界一意地悪なママになります。


いや、しっかり学んでると思う。

こんな事があった。
もう一ヶ月以上前の事になるかも。(子育て、って自分の子供だけでないと嘆いていた時期。)

more...

  

経験。環境。将来。

今年ももうそろそろ終わり。子育て10年目に突入。あと15年は残っていることになるのか。
こうちゃん。毎日ある成長に嬉しいような一体どんな子になるのか...真剣勝負。
 
私がこんなにも苦労しながらも子供を今でも(真剣に...いや、まじめに?!)育ててるのには、理由がある。
みんなにだったあるでしょ。
ただ、生まれちゃったからって毎日思ってじゃないよね。
OK...そう思ちゃいたいぐらい ウガーァッ!! 叫びたくなるぐらい大変な時もあるのは事実でしょ。
(まだ無い人は幸いです。でもいづれ来ますよ。)

今はまだまだママやパパがいなくちゃできない事も多い。
こっちがハラハラして見てなくちゃいけない事もいっぱい。

でもいつか、親が、いなくなっても、一人になっても...
しっかり地に足をつけて、しっかりと生きていけるようになってほしいと想い、
自分たち親が持っている今まで情報、知恵、経験を生かしながら、日々子供と分け合うことで
自然に難なく伝えていくことができているんだと思います。
 
親としては自分の気持ちを表現できる子、
わが長女、ルーはこんなおしゃべりでおせっかいな私がママなのに、なぜかとっても物静か。
自分の意見、気持ちをしっかり言葉には表さない。
でも、よく考えてみれば、私だって肝心な心の表現となるともしかして子供のころはできてなかった?
こういうもんは、時間がかかって、経験を積んでできるようになるんだろうか。

経験、どんな経験を子供に与えるべきなんだろう。

すべてが整った快適空間それとも最小限に抑えて子供の意欲にかけるか。

最近多くのお友達の家にお邪魔している。
物のことを言っているのではなく、子供の周りすべて。

極端な例でいくと

すべてのおもちゃが真新しく買われたもので、それで遊ぶお坊ちゃま。
それで遊んでいても一人じゃ楽しくない。
「ママーッ!」
その一言で家事の手をすぐ止め、やってくるお母さん。
(あ、いいお母さんだな。)

でもその二人を見てると何かが見え出した。
1日中こうみたいだ。

お母さん使われてる。こき使われてる。
「ここ作って、ここわかんない。して。」
ママはお坊ちゃまにはハイ。ハイ。ぐらいで対応。

それで、次の「ママ」のとき、
 「 XX君ママ大変だからもうちょと自分できるか考えてみようよ。」
そうすると 「ママ!もうこれで遊びたくない。**おばちゃん怒ったぁ。」

そこでもっとびっくりしたのはそのママがおもちゃを片付け出した事。
「XXママ、XX君に片付けなさいって言わないの?!」
「えぇ。・・・言ってもしないから、ヤダッて。」
 8歳。

それに、もうこれやりたくないで次のおもちゃ出してくるのっていいの。
手伝ってあげる前に、なぜ自分でできないのか、どうしたらいいのか考えさせてない。
「だって、こんな子にいちいち説明してもどれだけ分かってるのか。」

「それより作ってあげる方がお互い、いいでしょ。」

カントリーママもう言葉が出ない。


もうひとつの極端は、
いつもお金がないお金がないといわれてる家庭の子。

お母さんがパートにも出てるけどこの不景気でお父さんの給料が100万円くらい減った家庭。
学校でも思うように遊んでいない。
服が汚れたらいやだから。
(軟弱な子だなあ。)と思ってた。
でもよく聞いてみると、
9月に買った服はママが一日働いて買った服だから汚せないだって。(涙)    

その事を私の友達に言ったら、
「それ私みたい。」
「大きくなったら、お金持ちになることだけ考えてた。」

お付き合いしても安定した収入な人とは結婚なんて考えられない。
自分が仕事やめて主婦するなんでできない。

どうなんでしょう。

こんな極端な例ですけど、実際存在するんです。


 
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笑う門には福来る精神。

 
神様とのインタビュー(リンク)  読んだことない人は必ず読んでくださいまし

  裕福な者とは、多くのものを持っている人ではなく、
    わずかなものしか必要としない人のこと。 


現実的な話をすると、我が家は貧乏ではない。

どんなにお金がなくても、自分達(子)が貧乏だとは思っていなかったと思う。

人と比べるからそう思いたくなるときもあるかもしれない。
でも、親がこのお金のない状態の時、心配ばかりしないで、人を羨んでばかりじゃなく開き直って
その今を、笑う門には福来る精神で共に暮らしていきたい。 

そんな中にいる子どもは貧乏なんて気がつかない。
いや、気がついても、それでいやになることはないと思う。



自分を他の人と比較するのは良いことではないこと    
家族と和気あいあいできたら、この必要もなくなると思う。

将来のことを心配するあまり現在のことを忘れてしまい、
今日のためにも明日の為にもちゃんと生きていないこと。
      
このブログを常連として訪れてくれるみなさまには、分かってもらえてると思う。
ぜんぜん、我が家は将来の心配はしてない。(苦笑)
おかげで近頃、周りのみなさまが心配してくださっている。( 改めてありがとう。)


決して死ぬことが無いかのように生き、
まるで生きていなかったかのように死んでいくこと。          

せっかく神様から貰った命、限られた時間しかないから存分に生きたい。
快適な空間に暮らす人生も最小限な生き方でも、
子供、大人、人生の後半に入っていても...いつだってこれから!

二人の人が、同じものを見ても違う見方をする事があること。  
これはほんとに親子、夫婦の中であってさえ起きること。
きっと両親も今頃、そう思ってるだろうな。
心配させてごめんね。
でも、これが私流の生き方。
子供にもしっかり私流見て欲しい。
そしていつか、自分流の生き方で胸張って生きて欲しい。

今晩出会った方がこんな事言ってました。
(親は)誰も自分のクローンは欲しくない。
親と共に過ごす事を通して全ての知識、経験などをしっかり学んで自分流に生きて欲しい。と願ってるはずだ。



 聖書の言葉

神よ. 私の 心はゆるぎません. 私の 心はゆるぎません. 私は 歌い, ほめ 歌を 歌いましょう.
My heart is steadfast, O God, my heart is steadfast; I will sing and make music. Psa 57:7


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愛はエコしないでね。

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同じ施設の中に、クリスチャン友達がフードバンクと共営し、お昼ご飯を無料で食べれる所もあります。
ここにはお片づけのお手伝いに定期的に行ってます。

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 ここに来るとめったに接する機会のないお年寄りや
接点がないと思いがちな方々とも ゆっくりおしゃべり ができます。 


これって私の人生の中で大切なレシピーです。


はじめての一歩踏み出し、
新しい事に挑戦する勇気を持つ事は大切なんだよ。
 
カントリー家でよく口にする事。

人ってどうしても自分と同じ類の人と居よう(共にしよう)とするでしょ。
でも私は、子供達にいろいろな人と接点を持って育ってほしい。

どんな人とも接点、共鳴できる所があるはずだと感じてほしい。 

例えば、子供がまだ小さかった頃、どんなに怖そうなタトゥ-(刺青)のおじさんでも子供を見て、
微笑んでくれたりする。
そんな時、見て見ぬ振りして通り過ぎるか? 一言、言うか?

お国柄もあるだろうけれど、私は、いつもしゃべりかける。 (あ、うちのお母さんきっと心配してる、今。)
見ず知らずの方との会話...無駄になった事ってありませんよ。

それに うーんと自分のエネルギーと使い、無駄使いでもいい と思う。

その時は無駄だったと思うかもしれないけれど、
きっと後でそうではなかったって思うような報酬が待っていると思う。

自分に報酬が戻って来なくったて、自分の見えないところ、知らないところで、
神様だけがお見通しの大計画 に参加しているのかもしれないよ。
  
クリスチャンだから聖書にある言葉をとっても大事にしてる。
でもそんな言葉が活きるのは、そのままの神様からの言葉より、

私自身の行動からでる言葉の方が
子供達にはきっと、何よりも残るメッセージ
になると思います

子育てとは...人育て。
子供だからと育てるのではなく、これから羽ばたく人を育てたい、一緒に育ちたい。

一緒に学ぶのだから失敗しても良い。 

親だって失敗をする、子育てにも失敗の繰り返し
新しい環境に置かれると子供の前でも失敗する事だってある。  

でもそれを恐れていたら
自分自身、そして見てる子の成長の機会を逃すことになる。

それに、親が失敗するところ見たことない子供って失敗は許されないなんて思わないかなぁ?
日頃から親の小さな失敗を見てたら、
親だって失敗してるんだ、でも大丈夫みたいだ。って感じてくれそうじゃない?

毎日の何気ない事が積み重なっての成長ですもんね、いきなり大人には なれない。

だから 日常を大切に  する。

家族が『失敗は成功の元』って言ってくれた中で育った子は、新しい事に挑戦を恐れない。


子供と時間も、見知らぬ人との出会いの時間も、成長への貴重な材料。
面倒で時間がかかって体力をめちゃ消耗、疲れきってしまう事もある人間関係。

でも人は一人で生けちゃいない。
お互い思い入れがあって助け合いながら、絆、結びつきが強くなる。

だから、どんなちっぱけに見える出会いでも、嘲笑ってはダメなんだよと。
子供に分かって欲しい。

外見や、ちょっと触った程度の友達関係で
その相手を嫌いになったり、遠ざけたりはして欲しくないな。


今から、何が本当に大切な事か窮めて行く力をつけておきたいね。 

世間がどう言おうと、どんな流れがあったって、その時の常識がどうであれ、
自分の意見を胸を張って言う勇気 神様の義に適った大切な物を守り抜く勇気 をつけて欲しい。 




 今年の締めくくりは、この言葉で。

愛は寛容であり、愛は親切です。
また人をねたみません。
愛は自慢せず、高慢になりません。
礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、
怒らず、人のした悪を思わず、
不正を喜ばずに真理を喜びます。
すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。
愛は決して絶えることがありません。 
                  Ⅰコリント13:4-8
 


皆様に、愛がいっぱいの年となりますように。
そしてその愛を限りなく注げる豊かな一年になりますように。     カントリーママより




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輝くボランティア生活の先輩から学んでる事。

カントリー家のパパはお医者様。でも医者だからといって全てが 煌びやかな生活 できるわけじゃなく...
 

アメリカみたいな車社会で
エコカーに買い替える前に今持っている車1台を大事にしよう! と独身時代から乗ってる2ドア車に
子供3人詰め込み、ほとんど閉所恐怖症。   

家もいずれビンテージと呼んでもらえればと自分達でリモデル中。
外食するよりお弁当持ち。、
物はお店で買うより、自分達で作る。  

 長かった 断水生活 も経験!と楽しんでしまうくらい。

でもそんな背後には、私たちを
前向きな思考へガイドしてくれる沢山の人々がいるから。  

今日は私たちに 時間とエネルギーを使ってくださった方々に感謝 
を込めて記事にします。



PC034229.jpg
日本にもこういったシステムがあるのでしょうか? 
ここはわが町にあるフードバンク。低所得家族や解雇労働者,移民が,手続きをすれば、
毎週特定の時間に食料を配給してもらえるシステムになってます。

この不況で、その数はダブルになったそうです。  
いつも居たまさに貧乏人って人ばかりじゃありません。
ここ数年、隣の人みたいな当たり前の家族が、ある日突然、ってケース、アメリカは多い。

どこから、この食材が入ってくるかというと、野菜などは食べれるけれど店で売り物にはちょっと...
といった見てくれの悪い物。期限が切れる前にどうぞ、品、その他個人的に寄付してくれた物。


実は、我が家もこのシステムを使うことが可能な時期がありました。それは、開業しての数年。
でもこのシステムのことを知らなかったんだよねぇ。

そして残念ながらカントリー家の使える食材はほとんどありません。
(缶やレトルト、シリアル、ノンオーガニックが多い)

オールナチュラル、オーガニックを求めてるんで、
無料でも子供の健康にはかえられません。 

でも、かけがいない物を頂き続けております。
それは   人との絆、豊かな人間関係。 

このフードバンクを知ったのは、
何であそこにはいつもこの曜日だけ車がいっぱい停まってるんだろう、なんだろう? 
ちょっと不安の中、興味本心に勝てず入って行ったのが、きっかけです。     

私以外アジア人がいなかったので歓迎されました。 (笑)

会う人、会う人、私の事知りたがるし、構ってくれる。  
子供達にも彼女らの目線に降りて話しかけてくれる

そのうち昔の日本、下町に住んでる様な気になった。   
そこに居てる時だけでなく、通りを歩けば必ず立ち話をする事になるような毎日。   

ここで働くボランティアの人はほとんどが70歳を過ぎた人々。
引退してから働き出した人々です。

こういった人の見る目は優しい。 
 いろいろな経験、苦労をしてるから
どんなに事情のある人たちにも偏見を持ちません。


第一に、無条件に愛してあげること。  神様が私たちを無条件で愛してくれてるように。

私の目には明らかにアル中のカップル、ぐーたら としか映らなくても、
先輩は『ハロー。フレンド!』  
『あなた、これ好きだって言ってなかった?』 と  心こもった対応。

いい関係をどのように築き上げるのか ?

(人の手助けするなら) 何事も自分のベストを尽くさないとね。

こんな環境の周りにいた人はすごく気持ちがいいと思う。

そして、ちゃんとリターンがくるから遣り甲斐ある。

たまにはお婆ちゃん、辛口を開く時あったりする。   
『あんた、そんな顰めた悲しい顔しなさんなっ。あんたの笑顔はこの町一番に決まってんだから!』
そしたらその人、それ以来、笑顔。  

お婆ちゃん、ちゃんとフォローアップも忘れない。   
『ねっ、やっぱりいいわぁ。あんたは美人。』

あれから一年、その人の家計はまだ苦しいけど、

何かが変ったと思うには、気のせいだろうか。




実はこの記事、感謝祭の後に書きました。
感謝って書き出すと止まらない!

まだ続きがありますが... エディットしてないので、少々お待ちをー。




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朱に交わる...カメレオンの子供の育て方。

ヘンなタイトルでしょ。

これから下に書かれていることは、昨日 素が屋さんのブログ でコメントした際、
私が残したことなんですが、
前々から 書こうと思っていたカントリーママの 親として考えてほしい事リスト 
の一つなので改めてここに記事とすることにしました。

一応、コメントなので手短にしたので又ちょっと加えた部分はあります。


ふふふ...。
去年夏の事、思い出した。

うちとこ、ホームスクールでしょ、
だから できるだけお友達と遊べる機会をつくってあげよう と思って張り切ってたの。

で丁度、お向かいに新しく引越ししてきた兄妹妹弟組みに「気軽においで。」と言ったら
それは 毎日毎日遊びに来てくれて... それも 夕飯前に来て
(シアトルは夏だと9時過ぎまで日が暮れない。)

女の子はちゃっかり食べて帰るという癖までつけちゃって。 
(私こんなの食べた事ないわ!どんな味なの?って... )      

でも、実は 、その家族の事情が少しづつ分かってきて  
ここにオアシス見つけてたみたいで...
もちろんその子の家に遊び来て、行きたい、って事にもなりますよね。

それで一度子供なしでご挨拶に行ったら、
我が子には見せたくない関わってほしくないものがあり過ぎ!
  
(アメリカだからね、あるのよ。涙 )  
 
結局、上手くごまかし行かせませんでした。

そうやったにも拘らず、複雑な最悪状態の家族関係の存在を知ってしまい、  
そんな関係をおままごとで再現 された時には涙チョチョ切れ。

 
もうちょっと先まで知ってほしくなかったけど、それを上手く説明するのに、大変な思いをしました。

(我が家の旦那さまの実家もめちゃ今でもつらい家庭なのよ。) 

話又長くなりましたが、 

子供っていろんな事にカメレオン化できる分、
親がいっぱい良い事で色付けしてあげないとね。
悲しい色や、何の色もないとこに居さておくのはかわいそう。 
 


家庭が複雑でも愛されてるって感じさせてあげないとね。
どんなに忙しくてもちゃんと子供と面と向き合って接しないとね。 


子供が
この世がいいとこだって思えるのは家庭からだと思う。



ここから はその後、素が屋さんが 私宛や他のコメンターにお返事したものを
    勝手にコピー、加工したものです。


特に最後の1文!
家庭が楽しければ、「生きててよかった」
って思える瞬間がたくさん生まれる
だろうし、

                      ―-思わずキラキラ付けてしまいました。(カントリーママ)


本人にもそんな瞬間を作り出す力がついていくと思うんですよね。
     
                      ――うん、姉弟同士でそんな感じシーン確認した事あります。
                         親はそれを見た瞬間、親になって良かったと思いますし。



いろんなことを知らないのが子ども。
それが当然なんですよね。
                              
                      
だからこそ、
普段がどうなのか?
ちゃんと親が見て、知っていないとね!

(親自身)、当たり前のことを知らなかったり、
実はできてなかったり。。
僕にもありますよ(苦笑)           ――うん、うん、私も赤っ恥。(カントリーママ)


それで自分の子どもが誰かに迷惑をかけちゃうと
親として責任を感じちゃいますよね。

 

失敗して気づくことも大切だけど、

子どもにまで無関心になっちゃったら
誰もその子に教えてあげられない。
親がかかわって教えてあげられるなら、 やってあげないと!   

子どもとの関係から学ぶ事はとっても多いし、
奥が深いですよね~
こちらも常に学びです♪           ――うん、親になって学んだ事、すごく貴重です。  

           
子どもへの100%の理解は不可能ですけど
「それに近いくらい理解したい」という気持ちって
愛情になって伝わると思うんですよね。


あるかないかで全然違うのは、ここ!
夫婦同士でもそうですよね?(ニヤリ)    ――そうだね、相手が自分を理解してくれようと努力して
                               くれるはまさに愛情だと感じ取れますよね。

 
親自身が、そのことを理解してないと。
雨降って太陽の陽が当たっていれば、
茎は伸びるし、花は咲くけど
ちゃんと手入れしてあげないと
充実した実は成らない。


その実を自分の価値として社会に提供する時、
困るのは親じゃなく、その子自身なんだよなぁ。。


素が屋さんのブログいっぱい良い事書いてあるんでぜひ訪問してくださいませ。

素が屋さん勝手に加工してしまってごめんねぇ。
もし、素が屋さんが思ってたニュアンスと食い違いがありましたら、
まとめ直して記事にしてください。楽しみにしてます。


聖書のことば

鞭を控える者はその子を 憎む者である.
その子を 愛する者はつとめて(抵当適応)にこれを 懲らしめる.

(この鞭、懲らしめるというのは、しつけ。) 
そして他人に迷惑をかけないようする事、社会にでて恥じかかないようにする事。だと思います。


He who spares the rod hates his son,
but he who loves him is careful to discipline him.         Pro 13:24



長くなったついでに ここに書いちゃいます。
この句で思い出したんですけど、

とあるママから
「私、できないからカントリーママ、もし息子がなんかしたら叱ってやってぇ。えへへぇ...」

我が子を怒る事、しつけをする事をできない!

あいた口が塞がらん―っ!     

じゃーしっかり怒ってやります。

そしてあんたも何考えてんじゃー!   

やっぱりその親子を見てると、母親はなめられてる! それを理解してない彼女。

子供はまだ3歳でモンスター。

きっと今頃は...考えただけで恐ろしい。 


さあ、原物でカントリーママを知っているママさんたち、絶対こんな事は吐かないでくださいよ。
シバキ ます。 
   






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プロフィール

カントリー ママ

Author:カントリー ママ
今の夫と出会って50時間後には婚約してた私。
12周年目、未だ毎日ときめき、
ドキドキされるのが目標。
 
おどおど ひやひや ぷんぷん
するよりにこにこ笑って向かって
ゆこう。泣きたい時もある。でも
どう乗り切るかは 自分次第。
前向きに人生勉強、勉強!と
人として成長したい。

趣味 -世界万国博覧会な食事
      にする事。   
    -カントリー家具作り。      
    -手ぶらで帰ってこない
      ハイキング。
    -クリスチャンポップ聴く。
愛物 -カカオ(甘くないチョコ)
    -花、桃色シャクヤク。
    -ラテン系ダンス。
    -旦那様とのデート。
夢  -家族を世界中に連れて
     行きたい。
 





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